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良く食べる牛肉はハンナンフーズの肉だった

 
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良く食べる牛肉はハンナンフーズの肉だった

良く食べる牛肉はハンナンフーズの肉だった

自分が良く行く牛丼チェーンのお肉は、ハンナンフーズという会社から仕入れしているらしい。
その牛丼チェーンはかなり肉にこだわりがあるらしく、米国産の牛肉が狂牛病の問題で輸入出来なくなった時期、他の牛丼チェーンは中国産やオーストラリア産で代用したにも関わらず、米国産にこだわり抜き、米国産が輸入再開されるまで結局牛丼を販売しなかった。
米国産牛肉の在庫が切れるギリギリまで、牛丼を販売していた時、客がかなり店に殺到していたなあ。
もう二度と食べれないかもと思っていたんだろうと思う。
ひと月やふた月の話ではない。
何年かして、牛丼の販売が再開されてわかったものだ。
あきらかに味の違いが分かる。
自分などは、あまり味にこだわりがある方ではないのだけれども。
そのおこだわり、自分にも必要かもしれない。
自分はかなり適当な人間なもので。
実はしかし、自分はその牛丼チェーンで食べているのは、実は牛丼ではない。
朝食シリーズなのだ。
そしてたまに牛丼を食べると旨い。
ハンナンフーズにはこの肉をいつまでも仕入れてほしい。

2016年9月15日 Filed under: 未分類 | @ 1:57 PM
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